【澤光青果 便り】№132 さて本日のおすすめ品は・・・ | -->
|ホーム |「すばる会員」申し込み |「メルマガ」登録 |お問い合わせ |

【澤光青果 便り】№132 さて本日のおすすめ品は・・・

澤光青果は八百屋のいちばん星だ!

なにせ日本一の大田市場の筆頭買い出しで、
仲卸より規模は大きいいのですよ!

こうした迫力満点の「やる気」がお客さまを呼ぶのです。 

 

 

/////////////////////////////////

【澤光青果 便り】№132

おはようございます

さて本日のおすすめ品は・・・

 

本日のおすすめ品

 

 

澤光№132

埼玉県産   『常光 温室幸水梨』

群馬県産   『フルーツニンジン』

 

常光 温室幸水梨

「幸水」は、「豊水」「新水」とともに梨の「三水」と呼ばれる赤梨で、日本梨の代表品種の1つです。

農研機構果樹研究所において「菊水」と「早生幸蔵」を交雑し育成され、1959年(昭和34年)に命名登録されました。

果実の大きさは約250~300gくらいで、果皮の色は時期や栽培状況によって褐色または黄緑がかった褐色になります。

甘さの中にほどよい酸味があり、果汁も豊富。食味は良好で、その味と質のよさから長年にわたり高い人気を得ています。

幸水という名前は、両親である「菊水」の「水」と、「早生幸蔵」の「幸」の文字を1つずつ取って名付けられました。

早生幸蔵は赤梨で、菊水は二十世紀を親に持つ青梨です。

 

フルーツニンジン

人参特有の癖がなく甘味が強い。

人参嫌いの方にも大好評です皮の部分に栄養がいっぱい皮は剥かずに食べてね。

生食がお勧め紫人参は茹でると色素が流出し、茹で汁が紫色になってしまいます。

また、人参そのものの色も薄くなってしまうので、生のままスティックや薄くスライスしてサラダやバーニャカウダなどで食べることをお勧めします。

生のまま食べるとコリコリした食感と、ほんのりと甘味があり美味しいです。

生産者の皆様本日も素晴らしい逸品ありがとうございます。

本日も宜しくお願い申し上げます。

最後までご覧頂き誠にありがとうございます。

澤光青果 宮下

 

 

Leave a Response