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精神薬と農薬は似たような神経毒

 

 

 

 

 

 

精神薬と農薬は似たような神経毒

農協がほんとに農薬使用を止めていかないといけませんね!

 
 
 
 
 
内海 聡さんからシェア

 

 
精神薬と農薬は似たような神経毒。

「飲んだり打ったり」するものではありませんが、ナチスが生み出した恐ろしい物質があります。神経ガス、タブン。これがその後の様々な神経ガス(サリン等)の開発につながっていくのですが・・。このタブンは「有機リン剤の殺虫剤を研究していた研究者が、その中にある化合物がヒトに対して非常に強い毒性を示すことを知った。」ことから生まれたんですね。

有機リン系殺虫剤ですよ・・・。ぐるぐるぐるぐる・・・つながってますね。これら神経毒が、今大量に存在するのが日本。戦争のために開発されてきた様々な薬物、毒物。戦意高揚のためのもの、痛みを麻痺させるためのもの、そして・・・敵国の生命と「思考力」を奪ってきたもの。過去、こうして使われてきた薬と同類の物質を無理やり飲まされ年間1万8000人の人たちが死亡退院する精神病院。「自由な発想」を許されず、薬物により犠牲になる子供達。

「生命と思考力」を奪う武器を精神医学自は国民にも、平気で向けるもの。歴史が証明しています。

 

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