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 『農業消滅』著者・鈴木宣弘教授が警鐘を鳴らす

 

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 『農業消滅』著者・鈴木宣弘教授が警鐘を鳴らす

 

 

 

 

 

 

 

 

日刊ゲンダイ「MOMENT」

 

<注目の人直撃インタビュー> 鈴木宣弘・東大大学院教授 総選挙で自民党は「国民を守る」とやたらに叫んでいたが、とてもうのみにはできない。

新型コロナウイルス対策の失敗で1万8000人を超える犠牲を出したのは言うまでもなく、コロナ禍に起因した主食のコメの価格下落もほったらかし。

サプライチェーン寸断による物資不足に嫌というほど直面したにもかかわらず、離農を後押ししているかのようだ。

軍事、エネルギーに並ぶ安全保障の要である食料は、なぜ置き去りにされるのか。

「農業消滅」の著者に聞いた。

 

 

 

 

 

 

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