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TV番組「グラン・ジュテ〜私が跳んだ日〜森ルイさん カフェ経営者」を観よう!

 

 

 

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高山 和弘さんからシェア


普段は、自分が直接、関わった番組のみ、お知らせすると決めているのですが、今回は、あまりに素晴らしい番組ゆえ、ぜひ皆様にご覧いただきたく、その“ルール”を破ります。


グラン・ジュテ〜私が跳んだ日〜 森ルイさん カフェ経営者


確かに高山さんがルール破りをされるほど素晴らしい内容だと思います。ぜひ見てみたい!「こういう女性や若者たちが、今、離島や中山間地の“限界集落”に続々と入っています。経済原則では語れない“宝物”に気づいた人たちです」高山さんがご指摘のように、確かにいま地下水脈は流れが変わってきております。こうした萌芽をよく見ておく必要があると思います。 


<放送日時>


本放送;1月12日(土) 全国放送 Eテレ 午後10:25〜10:49


再放送;1月15日(火) 全国放送 Eテレ 午前10:30〜10:54


<番組の概要>



瀬戸内海の島にある一軒のカフェ。店では、島の人たちと海外からの旅人が楽しく過ごす。人と人を結ぶ不思議な魅力を持つ空間だ。そのカフェを営むのが森ルイさん。元警視庁の白バイ隊員。29歳の時、結婚するが3年で離婚。人生を見直すために島に渡り、カフェを始める。急に現れた森さんに対し、戸惑いを見せる島の人。溶け込むよう努力を重ねるルイさん。その時、彼女に訪れた人生の転機とは?


制作したのは、同じ会社の仲間のディレクターです。主人公の女性が抱えた「迷い」「悩み」、そして、その先に見えた「希望」を丁寧に紡いだ番組です。



こういう女性や若者たちが、今、離島や中山間地の“限界集落”に続々と入っています。経済原則では語れない“宝物”に気づいた人たちです。


それは、この番組でも語られるように、決して簡単なことではありません。


けれども、この流れは決して変わることはない。




今は一条の細い流れかもしれないけれども、少しづつ勢いは増し奔流となり、やがては堂々たる大河となる…。


彼女の凛とした美しい横顔を見ていると、そんなことを感じさせてくれます。


グラン・ジュテ〜私が跳んだ日〜 森ルイさん カフェ経営者


ぜひご覧ください。


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