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朝こそすべて! 「朝聞夕改」
今朝はショウブとともに(誕生日の花)

ショウブ(サトイモ科)
ショウブ(サトイモ科)は、水辺に生える多年草で、香りの強い葉と独特の肉穂花序が特徴です。湿地環境を再現すれば育てやすく、端午の節句の「菖蒲湯」に使われるのもこの植物です。
🌿 基本情報
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分類:サトイモ科(新体系ではショウブ科)ショウブ属
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学名:Acorus calamus
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分布:日本各地〜北半球広域に分布
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特徴:
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湿地・池の縁などに群生する多年草
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葉は細長く剣状で強い芳香がある
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花は黄緑色の棒状の肉穂花序(サトイモ科の特徴)
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ハナショウブ(アヤメ科)とは別種
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きょうはどんな日
立夏
「立夏(りっか)」は、「二十四節気」の一つで第7番目にあたる。
現在広まっている定気法では太陽黄経が45度のときで5月5日頃。
==畑から台所までが守備範囲==
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