インフレ基調のなかでデフレ勝ち組に異変

 

          


安いものは欲しいのだけど、しかし安さだけでもない!  

 
たとえば12月5日、吉野家が牛すき鍋膳(580円)がヒットして株価上昇。


一方、すき家は 牛丼を40円値下げして240円にしたが株価は上昇しない。


同様なのがユニクロとしまむらの対比


ちょっとした贅沢、ちょっとした高機能


ともあれ、景気の先行きをどう判断するのかも苦慮するところだ。


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