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イチゴ栽培で残された課題は「夏秋イチゴ」

 

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フェイスブックで夏秋イチゴ生産者の工藤 健さんからシェア
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11265032_1746833358876790_7344775936877391885_n 夏秋いちご

夏秋イチゴ

 

この夏秋イチゴは、誰かの大切な家族や大切な人の誕生日、人生最“幸”の結婚式などで、

素敵な瞬間をお祝いするケーキを飾るイチゴとしても使われる事もあるので、今日も朝から気合いが入ります!

 

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青果物のなかでもいちばん稼ぐのが「イチゴ」。

 

さらにそのなかでも、いちばんホットなのがこの「夏秋イチゴ」だ!

 

しかし、生産者にバラツキが多いのも事実。

 

たとえば10アールで600万円稼ぐ生産者もいる。自給換算すると2000円。

 

稲作なら同じ10アールでせいぜい20万円だろう。

 

このように同じ農業でもまったく違います。

 

だから農業がダメなのではありません。


稼いでいる生産者もいるのですよ!

 

市場も同じ。

 

築地市場には昨年12月だけで、5億円稼いだ仲卸がいる。むろんイチゴだけでです。

 

全国中央卸売市場仲卸の年間平均扱い高に匹敵します。

 

だから、12月だけで一年分の稼ぎをしているのです。

 

しかも同社はいっさい量販店の下請けはしていませんから、驚きです。

 

しかし、稼いでいる人たちはバックヤードでは人知れず努力をしています。

 

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