トピックス

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現場感は机上では掴めない 

現場感がない人がトップに立ってはダメ。これは政治も企業も同じ。国や組織がおかしな方向に行くのは、トップの現場感不足が原因。自分も役所で働いているときは現場感が足りなかった。
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米国の農場も破産が増加中

米国の農家の約4人に1人が現在、春の作付け用の肥料を全く持っておらず、農場破産が46%増加し、2017年以来16万以上の農場が閉鎖されています。
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農業は国防を忘れないで!

昨日の投稿、大きな反響があって驚いた!コメントなどをみると、日本はまだ死んでいないと思った。自分は10年ほど前、農水省の職員だった。食料の安定供給の確保を考えながら働いていたつもりだが、全く力及ばず。自分で農業をした方が、日本のために100倍役に立つと思った。
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最新のスマート農業は救世主となるか

5分でわかる「笹山登生の情報解説動画配信」#597「農家のいない農場」(2026/03/23)
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ハチの役割

早くもクサイチゴが開花。さっそくハチがやってきた。しばらくすると右のような真っ赤なイチゴになる。
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 温暖化で変わるいちご栽培

<温暖化で変わるいちご栽培>春に主役となることの多いいちご。温暖化による夏の高温で、いちご栽培では花芽分化の遅れや病害虫の増加が問題となっています。
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ワサビ不足で卸値高騰

和食に欠かせないワサビが足りず、価格が高騰している。東京市場の卸値は2月中旬時点で前年同期比73%高。異常気象で生育が不良になりやすいほか、主産地の農家の高齢化で生産量が減っているためだ。。
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金融リセット

金(ゴールド)価格はこうなる
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きゅうり生産量日本一の宮崎はいま・・・

宮崎県公式YouTube「夢があるプロジェクト、Dプロ!」本日公開!/ 農業が盛んな宮崎県ですが、農業就業者数は年々減少しており、生産量の維持等が課題となっています。
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きくらげ栽培事業

「あの日のはごたえ」は、日栄交通・常務取締役の清水雄一郎がはじめた生きくらげの生産・販売ブランドです。2020年1月に始まったコロナ禍でわたしたちの会社も影響を受け、瞬間的にタクシー会社の売り上げは8割減まで落ちたこともありました。