新旧交代が進む中晩柑 | -->
|ホーム |「すばる会員」申し込み |カテゴリ一覧 |メルマガ登録 |

新旧交代が進む中晩柑

 

 

A-19-3-26-2322

 

 

 

青森合同青果

 

 

 


青森合同青果株式会社

 

 

 

ソーシアルメディアでアグリビジネス

 

 

 

新旧交代が進む中晩柑

 

 

 

A-21-2-17-530

伊予柑の栽培面積はほぼ半減

 

 

 

温州みかん以外の柑橘類の総称が中晩柑。

柑橘類の30%を占め、かつては品種別収穫量トップは伊予柑でした。

現在はしらぬひ(デコポン)にその座を奪われ、第4位まで後退しています。

10年前からベスト5の顔ぶれは変わりませんが、伊予柑の面積はほぼ半減しており最も減少率が高くなっています。

主産県の愛媛県で、せとかや甘平などの高糖度の高級品種への改植が進んでいるためです。

 

 

 

 

Leave a Response