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仲卸の方向性のなかで

昭和50年代、まだ築地市場の仲卸には超専門家がいて、たとえば周年だいこん1本で商売するところが残っていた。



だいこんに関しては、何でも博士で当たり前だが相場も取り仕切っていたのだ。



さらにせり人も各品目の博士がずらり揃っていたな!



ことに築地市場の場合、総合化のなかでも特徴を出すために、超専門家の育成も忘れてはならないだろう。

 

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